誤ってSign.Plusに登録してしまいました。解約して返金を受けるにはどうすればよいですか?
このようなお問い合わせは時折いただいており、混同されやすいことは承知しております。Fax.PlusとSign.Plusは同じAlohiアカウントのログイン情報を共有しているため、どちらか一方を意図していても、もう一方に登録されてしまうことがあります。ここでは、すぐに対処する方法を説明します。
Sign.Plusのサブスクリプションを解約する方法
1. Fax.Plusで使用しているログイン情報でapp.sign.plusにログインします。
2. 設定 → プランと請求 → プランの詳細に移動します。
3. Sign.Plusのプランの横にあるプランを管理をクリックします。
4. 次に、プランを解約をクリックし、解約を確認します。数分以内に確認メールが届きますので、ご確認ください。
これにより、Sign.Plusのサブスクリプションが停止します。Fax.Plusのサブスクリプションをお持ちの場合、それには影響しません。
誤って請求されたSign.Plusの料金の返金を受ける方法
できるだけ早くsupport@alohi.comのサポートまでご連絡ください。以下の情報を含めてください。
- アカウントに登録されているメールアドレス
- Sign.Plusに登録した正確な日時
- Sign.Plusの機能を使用していないこと(署名リクエストを送信していないこと)の確認
24時間以内に報告された正当な登録ミスで、Sign.Plusを使用していない場合は、返金ポリシーに照らしてリクエストを精査します。このようなケースのほとんどは、Fax.Plusのサブスクリプションを有効なまま維持しつつ、Sign.Plusの料金を全額返金することで解決しています。
すでにSign.Plusの機能を一部使用してしまった場合はどうなりますか?
新しいSign.Plusのプランで署名リクエストを送信済みの場合、返金が認められる条件は厳しくなります。それでもご連絡ください。使用が最小限で、明らかに誤操作によるもの(1〜2件のテスト送信など)であった場合は、引き続き精査いたします。
なぜこの問題が起きるのか、そしてどのような対策を行っているか
Fax.PlusとSign.Plusはどちらもalohi製品ファミリーに属しており、共通のアカウントを使用しています。プロダクトチームはこの混同のパターンを把握しており、チェックアウト時に製品の選択がより明確になるよう、更新およびアップグレードのフローを改善しています。ミスを防ぐために役立ったと思う点がありましたら、サポートへのメールにご記入ください。
次回このミスを防ぐには
プランをアップグレードまたは更新する際は、確定する前にURLバーの製品名(「fax.plus」か「sign.plus」か)とチェックアウトページを再度確認してください。