「高額送信先へのfax送信には有料プランが必要です」というようなエラーメッセージが表示された場合、送信先(オーストリア(+43)など)が、アカウントに残高があるかどうかにかかわらず、サブスクリプションプランを必要とすることを意味します。
これらの送信先に残高が使えないのはなぜですか?
残高(例: €10)を追加するとページ単位で支払うことができますが、一部の送信先は送信コストが高いため「高額送信先」として分類されています。これらの送信先には、アカウントに十分な残高があっても、有料サブスクリプションプランを通じてのみアクセスできます。
注: アカウントに残高があっても、Pay-As-You-GoプランまたはFreeプランでは高額送信先にfaxを送信することはできません。
faxの料金と条件を確認する方法
送信先にサブスクリプションが必要かどうかを確認するには:
- www.fax.plus/ratesにアクセスします。
- ページ上部に送信先の番号(オーストリアの場合は+43など)を入力します。
- ページ単位の料金を確認します。
次に何をすればよいですか?
料金ページで、送信先へのfax送信が複数ページ分の料金になっていることに気付いた場合は、高額送信先に対応したプランにアップグレードしてください。アップグレード後は、アカウントの残高がファックス送信コストに自動的に適用されます。