この機能を利用できるのは?
Enterpriseプランでご利用いただけます。
Webアプリのオーナーおよび管理者が利用できます。
自動ユーザープロビジョニングは、Single Sign-On(SSO)を有効にした場合にFax.PlusまたはSign.Plusで利用できる機能です。これまでユーザープロビジョニングを手動で管理していた場合でも、ユーザーをシームレスに同期し、外部ユーザーディレクトリで行われた変更をFax.PlusまたはSign.Plusの企業アカウントに簡単に反映できるようになります。
System for Cross-domain Identity Management(SCIM)バージョン2.0による自動ユーザープロビジョニングのサポートを導入しました。これにより、IDプロバイダー(Azure、Okta、Google、OneLoginなど)で設定されたユーザーをシームレスに統合・管理できるようになり、貴社のビジネスおよびコンプライアンスポリシーに沿ったセットアップを効率化できます。